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ニュースリリース:環境
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ニュースリリース:環境
2008年5月
2008年5月28日
「環境行動計画(グリーンアクションプラン2010)」地球温暖化対策における目標を上方修正(日本製紙グループ本社)
2008年4月
2008年4月30日
古紙パルプ配合率管理システムの適切な構築・運用を確認(日本製紙)
2008年4月10日
バイオマスエタノール製造に関するフィージビリティ調査を開始(日本製紙グループ本社・コスモ石油)
2008年3月
2008年3月26日
日本大昭和板紙関東(草加工場)で専用処理設備による機密書類リサイクルをスタート(日本大昭和板紙)
2008年3月26日
古紙パルプ配合率乖離に関する報告書と環境・社会貢献策について(日本製紙)
2008年3月7日
非木材パルプ配合製品における配合率実態調査について(日本製紙)
2008年2月
2008年2月20日
古紙パルプ配合製品における配合率追加実態調査について(日本製紙)
2008年1月
2008年1月24日
調査委員会のメンバーについて(日本製紙)
2007年10月
2007年10月3日
国内の全社有林(約9万ヘクタール)でSGEC森林認証を取得完了(日本製紙)
2007年10月3日
桜井が報告書作成管理支援ソフトウェア『スタファイルレポート』を新発売(桜井)
2007年9月
2007年9月10日
日本製紙ケミカルが東松山事業所で重油から都市ガスへ燃料転換(日本製紙ケミカル)
2007年7月
2007年7月10日
過年度における大気汚染防止法にかかわる法令違反について(日本製紙)
2007年6月
2007年6月21日
日本製紙がRITEとマツの挿し木大量増殖技術を共同開発(地球環境産業技術研究機構・日本製紙株式会社)
2007年5月
2007年5月14日
日本製紙が環境コンセプト「グリーン・プロポーションTM」に基づくPPC用紙を発売(日本製紙)
2007年4月
2007年4月24日
再生紙ラインナップを再編、古紙100%配合製品を廃止(日本製紙)
2007年4月20日
「環境憲章」を6年ぶりに改定、新たに「環境行動計画」を制定(日本製紙グループ本社)
2007年4月19日
森林認証制度PEFCの認証紙を一貫生産できる体制を構築(日本製紙)
2007年2月
2007年2月13日
光触媒機能を付与したティシュー「Crecia Fabree」を新発売(日本製紙・日本製紙クレシア)
2007年2月7日
日本製紙岩国工場がメタン発酵処理の本格稼働を開始(日本製紙)
2006年12月
2006年12月27日
日本製紙が中国、四国、近畿の社有林でSGEC森林認証を取得(日本製紙)
2006年11月
2006年11月28日
日本製紙がIP社のブラジル植林・チップ生産輸出事業を共同買収(日本製紙・丸紅)
2006年11月2日
オーストラリア自社植林地で森林認証AFSを取得完了(日本製紙)
2006年10月
2006年10月12日
日本製紙が海外植林面積10万ヘクタールを達成(日本製紙)
2006年9月
2006年9月27日
日本製紙が「U-ltimax mm(アルティマックス エムエム)」を新発売(日本製紙)
2006年9月21日
日本製紙が国立遺伝学研究所の桜の保存に協力(日本製紙)
2006年9月4日
日本大昭和板紙西日本(芸防工場)に新ボイラー設置(日本製紙グループ本社)
2006年8月
2006年8月22日
日本製紙の「光触媒コート紙」が千趣会のカタログに採用される(日本製紙)
2006年7月
2006年7月31日
日本製紙ケミカル(江津事業所)に新ボイラー設置(日本製紙グループ本社)
2006年7月13日
日本製紙が新製品「オーパープレミア(Premieir)」を発売(日本製紙)
2006年6月
2006年6月13日
日本製紙が「蜂須賀桜」の受注生産を開始(日本製紙)
2006年6月13日
日本製紙が環境対応型パルプ化技術の実証試験を開始(日本製紙)
2006年6月8日
日本製紙が薄物書籍用紙「オペラクリームHO」を発売(日本製紙)
2006年4月
2006年4月28日
日本製紙が白老工場に新エネルギーボイラーを新設(日本製紙)
2006年4月5日
日本製紙と三井物産が豪州共同植林事業で植林木チップを初出荷(日本製紙・三井物産)
2006年2月
2006年2月17日
日本製紙が上質グロスコート紙の新製品「プレアテレス」を発売(日本製紙)
2006年1月
2006年1月25日
日本大昭和板紙関東がボイラーの燃料を重油から都市ガスへ転換(日本大昭和板紙)
2006年1月17日
国内4事業所(旭川、岩沼、東北、吉永)で発電設備を新設(日本製紙グループ)
2005年12月
2005年12月1日
日本製紙が北海道の全社有林43,600ヘクタールでSGEC森林認証を取得(日本製紙)
2005年10月
2005年10月28日
ステークホルダーとの対話を生かし原材料調達の理念と基本方針を策定(日本製紙グループ本社)
2005年10月28日
日本製紙が耐塩性遺伝子組換えユーカリの栽培試験を実施(日本製紙)
2005年10月19日
日本製紙が読売新聞と共同で空気清浄効果のある新聞用紙「光触媒新聞用紙」を開発(日本製紙·読売新聞東京本社)
2005年10月18日
日本製紙がウェイビーウェイビー®「WVUシリーズ」を新発売(日本製紙)
2005年10月12日
日本製紙が地球温暖化対策室を新設(日本製紙)
2005年10月6日
日本製紙が明興防水と共同で新しい気泡コンクリート「エコセルロモルタル®工法」を開発(日本製紙・ヴァンテック・明興防水)
2005年10月3日
日本製紙が独自の植物バイオテクノロジーを応用してアグリビジネスに進出(日本製紙)
2005年9月
2005年9月28日
日本製紙が新製品「ペガサスU-7(ユーセブン)」を発売(日本製紙)
2005年9月28日
日本製紙が新製品「U-ltimax Libero(アルティマックス・リベロ)」を発売(日本製紙)
2005年7月
2005年7月29日
日本製紙が「オーパー®MDP」に3つの新製品を発売(日本製紙)
2005年7月28日
日本製紙が国内2工場(富士、岩国)にバイオマス発電設備を新設(日本製紙)
2005年7月5日
日本製紙がPS灰から高付加価値材料を開発(日本製紙)
2005年6月
2005年6月23日
日本製紙が西豪州で「RITE の森」づくりを実施(日本製紙)
2005年6月17日
環境・社会に配慮した原材料調達を目指してご意見・ご要望を募集(日本製紙グループ本社)
2005年3月
2005年3月31日
日本製紙が九州地区のすべての社有林で日本独自の森林認証SGECを取得(日本製紙)
2005年3月3日
独自の育種技術で桜の名木の苗木づくりを支援(日本製紙グループ)
2005年2月
2005年2月23日
日本製紙が北山社有林を日本建築専門学校の学習林として公開(日本製紙)
2005年1月
2005年1月28日
WAPRES社がオーストラリアの森林認証(AFS)を取得(丸紅,日本製紙)
2005年1月25日
日本製紙が環境対応製品「再生OCR」の販売を開始(日本製紙)
2004年12月
2004年12月22日
日本製紙白老工場でパルプ設備をECF化(日本製紙)
2004年11月
2004年11月30日
国連が提唱する「グローバル・コンパクト」に参加(日本製紙グループ本社)
2004年11月10日
石巻工場にバイオマスボイラーを新設(日本製紙)
2004年9月
2004年9月7日
次世代新聞用紙へ全面的に切り替えを実施(日本製紙)
2004年8月
2004年8月20日
日本政策投資銀行の日本製紙環境格付けに基づく融資を受ける(日本ユニパックホールディング)
2004年7月
2004年7月27日
日本製紙の岩沼工場が仙台市と協働で「わりばし回収リサイクル事業」を実施(日本製紙)
2004年6月
2004年6月2日
カラーレーザープリンタ対応耐水紙「オーパー®MDP」を発売(日本製紙)
2004年4月
2004年4月26日
岩国工場のパルプ製造設備をECF化(日本製紙)
2004年2月
2004年2月24日
中国での砂漠化地域緑化プロジェクトの?期工事を受注(日本製紙,日本製紙総合開発)
2004年2月19日
南光物流サポートが宮城県初の「グリーン経営認証」を取得(南光物流サポート)
2004年2月13日
釧路工場の電力卸供給設備、連続調整運転を開始(日本製紙)
2004年1月
2004年1月23日
静岡県富士市での産業廃棄物問題について(日本製紙)
2003年12月
2003年12月25日
西豪州・植林チップ事業会社が地域貢献プログラム全国大会で豪州連邦政府首相賞(最優秀賞)を受賞(日本製紙)
2003年12月11日
日本製紙、北山社有林(静岡県)で、『緑の循環』認証会議(SGEC)の森林認証を取得(日本製紙)
2003年11月
2003年11月7日
製紙工場排水からバイオマス燃料を製造(日本製紙)
2003年10月
2003年10月31日
全紙製CD用パッケージで経済産業省製造産業局長賞を受賞(日本紙パック)
2003年10月23日
中国で砂漠化地域緑化プロジェクトへ協力(日本製紙,エヌピー総合開発)
2003年10月9日
日本大昭和板紙東北でペーパースラッジ焼却発電設備を稼働(日本大昭和板紙)
2003年9月
2003年9月19日
CSR(企業の社会的責任)推進体制を発足(日本ユニパックホールディング)
2003年8月
2003年8月29日
地球温暖化ガスの排出量を15%削減(環境憲章の第3回改定)(日本製紙)
2003年8月7日
森林認証の取り組みについて(日本製紙)
2003年6月
2003年6月24日
高山植物“シラネアオイ”の保護活動を支援(日本製紙)
2003年6月3日
フルカラー、モノクロ兼用のレーザープリンター用紙「FCP−UP」を発売(日本製紙)
2003年4月
2003年4月25日
チリ植林事業会社からチップ出荷を開始(日本製紙)
2002年12月
2002年12月3日
木くず廃材を燃料とした発電設備の建設を決定(日本製紙)
2002年12月2日
本社工場吉永事業所のペーパースラッジ焼却発電設備が稼働(大昭和製紙)
2002年10月
2002年10月9日
本社工場吉永事業所の高白度古紙パルプ製造設備が稼働(大昭和製紙)
2002年7月
2002年7月29日
南アフリカ植林地において森林認証(ISO14001)を取得(日本製紙)
2002年7月11日
岩沼工場に古紙パルプ製造設備を新設(大昭和製紙)
2002年7月1日
勇払工場に古紙パルプ製造設備が完成(日本製紙)
2002年4月
2002年4月26日
全工場で「ゴミゼロ工場」を達成(大昭和製紙)
2002年3月
2002年3月18日
西豪州で最大の植林およびチップ輸出一貫会社へ出資(日本製紙)
2002年3月8日
耐塩性組替えユーカリの開発に成功(日本製紙)
2002年3月1日
全工場でISO14001認証取得を完了(大昭和製紙)
2002年3月1日
炭酸カルシウム自製化によりコスト削減と品質向上を実現(大昭和製紙)
2002年1月
2002年1月22日
八代工場にECF漂白設備を設置(日本製紙)
2002年1月7日
勇払・八代・岩沼・白老で古紙パルプ設備を増設(日本製紙,大昭和製紙,日本紙共販)
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