日本製紙グループ各社の採用情報を公開しております。ぜひご覧ください。
日本製紙グループの中核企業。新聞用紙、印刷出版用紙、情報・産業用紙などの生産・販売をする「洋紙事業」を担い、世界をリードする総合製紙メーカーとして事業展開しています。
段ボールなどの包装用資材に使われる「板紙事業」を担い、商品の流通を支えています。主原料である古紙を有効活用することにより資源循環を更に推進し、社会・環境と共生した事業展開をしています。
機能性化成品や液晶ディスプレイ材料などの製品構成で事業を展開するスペシャリティ・ケミカル・メーカー。ニッチ市場を中心に、多岐にわたる業界に製品を供給し、その中には世界のトップシェアを誇るものもあります。
飲料用紙容器を中心に製造・販売をする国内最大手の企業です。容器形状、充填物、デザインなど顧客のニーズに合わせて、最適なパッケージングシステムを提案する事業を展開しています。
洋紙の販売代理店として国内屈指の流通機能の一翼を担うほか、製紙原料・資材、フィルム加工品、化成品など幅広く取り扱う商社活動も行っており、「紙の総合的専門商社」として事業を展開しています。
高度に計装化・自動化された紙・パルプ製造プラントの建物建築から周辺装置までの設計・施工監理および製造プラントのメンテナンスも行う総合設備技術サービス事業を展開しています。
情報伝達・画像処理に関連する材料と機器の販売を中核に事業を展開しています。1899年創業の歴史ある企業ですが、常に時代の要請に応えた製品を提供しています。
人と人とのコミュニケーションを支える印刷事業を展開し、企画から編集、デザイン、印刷、加工、納品まで総合的にプロデュースしています。