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イベント情報

製品 製品に関する情報を発信する/したイベントをご紹介します

2005

12月15日(木)〜17日(土) エコプロダクツ2005

「地球と私のためのエコスタイルフェア〜エコプロダクツ2005」のテーマは、今年が京都議定書の発効年であることにちなんで、「地球温暖化防止」。そこで、日本製紙グループは、<植林+古紙利用+省資源で地球温暖化防止に貢献する日本製紙グループ>をテーマに、日本製紙の植林とバイオ技術、グループ各社の省資源と古紙利用の促進のための取り組みなどをご紹介しました。また、ブース内には紙の触れ合い体験コーナーを開設しました。
さらに、主催者と協力して、児童向けの環境教育プログラムとして、小学校高学年から中学生を対象に紙と環境に関するセミナーを開講しました。

10月19日(水)〜21日(金) FPD(フラットパネルディスプレイ)International

日本製紙ケミカルは「FPDInternational」(会場:パシフィコ横浜)に出展しました。この展示会はフラットパネルディスプレイおよび製造装置・部品・材料の総合展示会です。
当社はハードコート処理技術を施した液晶保護フィルムや光拡散フィルムなどを展示し、得意とする技術力を幅広くアピールしました。

10月18日(火)〜22日(土) 2005日本国際包装機械展(JAPANPACK 2005)

日本製紙は「2005日本国際包装機械展」(会場:東京ビッグサイト)に出展しました。この展示会は国内外の包装機械、包装資材、包装材料各機械、食品機械および関連機器の新製品を展示し、産業の合理化と国民生活の向上に寄与することを目的に開催されました。
当社は世界一伸びる紙「ウェイビーウェイビー®」を出展し、連続シート成型機による成型の実用例や、新しく袋用途に展開した実例などを展示しました。

9月27日(火)〜29日(木) 第32回国際福祉機器展

クレシアは、「第32回国際福祉機器展」(会場:東京ビッグサイト)に出展しました。この展示会では、国内外から630社が出展し、さまざまな福祉機器をはじめ、施設用設備・備品、在宅・施設サービス向けの経営情報システム、介護予防機器などが展示されました。当社は<老人と障害者の自立>をテーマとして、尿失禁保護・介護製品である「ポイズライナー」「ポイズパッド」「フリーダム アクティ」などの製品を紹介しました。

9月13日(火)〜15日(木) 埼玉県建設資材県産品フェア

日本大昭和板紙は「埼玉県建設資材県産品フェア」(会場:JRさいたま新都心駅前コンコース)に出展しました。このフェアは埼玉県内の公共事業関連の資材・製品などを製造している会社が協力して、官公庁、施工業者や県民の方々に広く製品を紹介し、一層の利用拡大を図り、県内の産業を振興することを目的として開催されました。
当社はベニヤ板の代替となり、さらに紙への再生が可能な古紙100%の「マムエコボードN」を出展しました。

7月26日(火)〜28(木) Propak China 2005

日本紙パックは、中国内におけるアセプティック(無菌充填)紙容器市場が拡大基調にあることを踏まえ、この市場への参入といっそうの販売促進を図るため、上海にある中国上海国際博覧センターで開催された「Propak China 2005」にブリックタイプの無菌包装システム「フジパックシステム」の充填機と容器サンプルを出展しました。現在、中国では紙・フイルムによる枕状容器タイプの方が需要が多い傾向にありますが、日本国内において“安全・安心”との評価を得ている「フジパックシステム」には多数の来場者からの注目が集まりました。

1月16日(日)〜19日(水) 2005世界紙様®(せかいしよう)

今年で3回目となった「2005 世界紙様®」のテーマは<共生と創生>。このテーマに沿って、展示会場を当社基幹工場である石巻工場にスポットをあてたブースと、新製品にスポットをあてたブースの2つに分けて展示を行いました。石巻工場のブースでは、地域とともに歩む工場のご紹介として抄紙機の模型を展示したり、設備の概要を説明したりしました。一方、新製品のブースでは、印刷見本や色上質紙の新色5種類を展示し、実際に手に取って見比べられるようにしました。