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イベント情報

終了しました すでに終了したイベントをご紹介しています。

2007

12月13日(木)〜15日(土)エコプロダクツ2007

エコプロダクツ2007はさまざまな立場の人がエコプロダクツや環境問題に触れ、それぞれのスタイルでのエコライフの実現を考えるわが国最大級の環境総合展です。9回目を迎えた今回は、約165,000人の来場者が訪れ、日本製紙グループブースにも、約10,000人の方がお見えになりました。
当社グループのブースでは、「森と紙のなかよし学校」と題して、親子連れ・小中学生の皆さまに楽しんでいただけるコンテンツを豊富にご提供しました。また、グループ企業の環境配慮型製品・商品を紹介し、循環型社会の構築に寄与する日本製紙グループをアピールしました。

11月27日(火)〜28日(水)アグリビジネス創出フェア 2007

アグリビジネス創出フェアは、農林水産・食品分野における最新技術・研究成果を、新産業創出や商品開発につなげる産業フェアです。コーディネーターによるビジネスマッチングや支援機関による産学連携により、効率的なビジネスパートナー探しをお手伝いします。会場では技術・製品のデモンストレーション、出展者によるプレゼンテーション、最新技術を駆使した無料サンプルや試飲・試食のご提供があります。日本製紙グループでは、「苗の受託生産サービス」とインターネットショップ「フォトグリーンショップ」の紹介を中心に当社のアグリビジネスをご提案いたします。

10月29日(月)森林認証に関する講演会

日本製紙グループは、「環境との共生」を基本理念に掲げ、循環型社会の形成に貢献すべく取り組んでいます。このたび、日頃弊社製品をご愛顧いただいているお取引先の皆さまを対象に森林認証に関する講演会を開催いたします。森林と地球環境問題の関わりや自然環境と木材生産の両立について、考えていただく機会をご提供します。

10月11日(木)〜10月13日(土) エコプロダクツ東北2007

エコプロダクツ東北2007は、東北地区最大級の環境関連製品展示会です。日本製紙グループでは、環境負荷低減を実現する古紙配合技術・最適な古紙利用の提案や「日本製紙クレシア」ブランドの環境配慮型製品のほか、東北地区にあるグループ工場についても紹介しました。

8月30日(木)〜9月1日(土) SIGN & DISPLAY SHOW 2007

SIGN & DISPLAY SHOWは、<サイン情報の“いま”を発信>することをテーマとして、さまざまなサインやディスプレイの製作・施工に必要な資材や加工機器・工作車両など、あらゆる関連製品を一堂に集めて行われる展示会です。業界関係者に不可欠な新しい情報や知識の提供と新製品発表の場として認知され、今年で49回目となりました。
日本製紙グループの商社である桜井(株)は、1985年にマーキングフィルム自動カッティングシステム「匠スター」を出展して以来、23回目の出展となりました。今回も照明における次世代ソリューションを提案すべく、積極的なアピールを行いました。

6月12日(火)〜14日(木) 中国国際飲料和液体食品技術展覧会 Liquitek China 2007

「Liquitek China」は、上海で開催された液体食品包装関係の展示会です。これは昨年、「PACKAGING CHINA 2006」として北京で開催された包装関係の展示会を液体包装業界に特化させ、新たに「Liquitek China 2007」として独立させたものです。PACKAGING CHINAは昨年通り「中国国際加工包装機械及び器材工業展覧会」として、同地で同時に開催しました。
日本紙パックでは、これまで進めてきた中国国内での無菌充填システムのさらなる拡販にむけて、ターゲットとなる飲料業界での拡販をめざし、この「Liquitek China 2007」に出展しました。

5月16日(水)〜18日(金) CITE Japan 2007 第3回化粧品産業技術展

イベント名のCITEとは、「Cosmetic Ingredients & Technology Exhibition」の頭文字であり、化粧品原料などを生産する企業が、それぞれの技術・製品を出展し、相互に交流することを目的に開かれる展示会です。
日本製紙グループの日本製紙ケミカルは、化粧品原料分野でのビジネスチャンスを拡大すべく、メイク・スキンケア向け新規材料を出展しました。

4月14日(土) 「国立遺伝学研究所」一般公開日における桜苗販売

国立遺伝学研究所は、正式名称を「大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所」(静岡県三島市)といい、遺伝学に関する研究を行っている機関です。この研究所は、日本全国から収集されたさまざまな種類の桜を豊富にコレクションしていることでも有名です。しかしながら、そのなかには存続の危機にある品種もあり、日本製紙では、これら貴重な桜を後世に伝えていくために、後継木の育成による遺伝資源消失の防止に協力しています。このたび、同研究所の許可をいただき、実際に当社技術によって生産した、同研究所がコレクションしている貴重な桜の苗木を販売させていただきました。

4月11日(水)〜13日(金) FINETECH JAPAN  (第17回 フラットパネル ディスプレイ研究開発・製造技術展)

FINETECH JAPANは、約700社にも及ぶフラット・パネル・ディスプレイ(FPD)業界の有力企業が一堂に会する、業界最大規模の技術展です。本展は、右肩上がりの成長を続けるFPD業界において、ビジネスチャンス拡大の場として、また、新規参入のための足掛かりの場として、年々その存在感を高めています。
日本製紙ケミカルが製造する、液晶ディスプレイ内部に使用される「光拡散フィルム」は、日本製紙グループの商社である桜井株式会社が企画から販売までを担当しています。今回のFINETECH JAPANでは、桜井が、日本製紙ケミカル製の「光拡散フィルム」をメイン製品として出展しました。

3月2日(金)〜4日(日) 第7回JAPANドラッグストアショー

日本製紙グループの日本製紙クレシアは、 “セルフメディケーション(自己治療)”の啓発と推進を目的とした「JAPANドラッグストアショー」に出展しました。本展は、12万人もの来場者を誇るアジア最大級のヘルス&ビューティケアフェアであり、今年は7回目の開催となりました。
日本製紙クレシアでは、より快適な毎日をお送りいただける「やさしさ」にあふれた春の新製品を多数ラインナップし、皆さまをお迎えしました。

2月16日(金) 地球環境フォーラム

日本製紙グループが主催する「地球環境フォーラム」がコンラッド東京にて開催されました。開催テーマは<地球温暖化問題を考える〜未来のために今すべきこと〜>。環境問題にさまざまな視点から取り組んでいる日本製紙グループですが、このフォーラムは、地球温暖化がもたらす影響について、一般の皆さまに考えていただく機会を提供していく新しい取り組みとなりました。

2月18日(日)〜21日(水) 2007世界紙様®(せかいしよう)

いよいよ5年目という節目の年を迎えた「世界紙様®」。今回は、日本製紙が提唱する紙製品における新しい環境配慮のあり方「グリーン・プロポーション」を、分かりやすくご説明したほか、従来通り、日本製紙の独自技術と製品をふんだんにご紹介しました。