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イベント情報

2006 東京国際包装展

21回目の開催となる東京国際包装展。今回は、<明日のために〜いま包装にできること〜>をテーマに、国内外の包装産業のあらゆる分野から、最新の包装資材・包装機械・関連機材類の出展に期待が高まりました。日本製紙グループは、グループ各社の独自製品に加え、相互の連携による製品開発への取り組みも紹介し、日本製紙グループの総合力をアピールしました。

開催概要

2006東京国際包装展
http://www.tokyo-pack.jp
会期 :2006年10月3日(火)〜7(土)
会場 :東京ビッグサイト 東ホール 
主催 :(社)日本包装技術協会
入場料 :1000円(事前登録者、招待券持参者は無料)
当社ブース :東6-073

出展企業 :日本製紙グループ(日本製紙、日本大昭和板紙、日本製紙クレシア、日本紙パック、日本製袋、日本デキシー、日本トーカンパッケージ、大昭和加工紙業)

お問い合わせ先

日本製紙(株) 総務部広報室 
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1
Tel. 03-3218-8051
Fax. 03-3216-4753
Eメール :pr@np-g.co.jp

出展目的

日本製紙グループの出展テーマは<世界に広がる日本、紙の力 NIPPON PAPER GROUP POWER>。ブースにさまざまな工夫を凝らし、パビリオンいっぱいにビジネスアイデアのヒントを散りばめた展示を行いました。

出展内容

包装に関するあらゆるシーンで「日本製紙グループ」が皆さまのご要望に応えていこうとしていることをアピールするべく、「素材」「食」「包」「運」というテーマごとの切り口でブースをエリア分けして、素材からさまざまなシーンで使われる最終製品までを幅広くご紹介しました。
また、グループ各社の製品をわかりやすくご紹介するために、ステージにおいて製品のプレゼンテーションも行いました。

●「素材」コーナー


●「食」コーナー


●「包」コーナー

●「運」コーナー

コメント

期間を通して当ブースには10,000人を超える来場者があり、盛況のうちに終了しました。
素材から最終製品までを展示したブース内では、「素材」「食」「包」「運」という切り口が興味を引いたのか、各コーナーをいろいろ見てまわるお客さまが多くいらっしゃいました。また、通路側に設けたステージで開催したプレゼンテーションにも多くの人が足をとめ、そのまま製品を見ようとブースに入ってくる方もかなりの数にのぼりました。 
包装に関するさまざまなご要望に「日本製紙グループ」が応えていけることをアピールできたと感じています。