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イベント情報

国際光触媒展示会2006

日本製紙が世界で初めて開発した光触媒印刷用紙をご紹介しました。日本製紙独自の塗工技術によって、生活のあらゆるシーンで使われているさまざまな紙に光触媒機能を付与できるほか、あらゆる印刷方式に対応できる印刷用紙を製造することが可能です。

開催概要

国際光触媒展示会2006
http://www.gpj-expo.jp
会期 :2006年10月2日(月)〜4(水)
会場 :東京ビッグサイト 西ホール 会議棟
主催 :光触媒工業会、(株)東京ビッグサイト
入場料 :2000円(事前登録者、招待券持参者は無料)
当社ブース :D-13
出展企業 :日本製紙
総入場者 :12,686人

お問い合わせ先

日本製紙(株) 洋紙営業本部 
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1
Tel. 03-3218-8301
Fax. 03-3215-6874
Eメール :yoshi@np-g.co.jp

出展目的

日本製紙が世界で初めて開発した光触媒印刷用紙は、酸化チタンを紙に塗布するという独自の製造方法を用いています。これによって、あらゆる紙にこの光触媒機能を付与することができるだけでなく、印刷用紙としての機能も十分に兼ね備えているため、美しい仕上がりを得ることができます。
当社ブースではさまざまな印刷物を実際手にとって、ご覧いただきました。

出展内容

●光触媒ポスター

●そのほかの光触媒紙活用例

コメント

当社ブースには3日間で約3,300人の方にご来場いただきました。これは、世界初の「光触媒印刷用塗工紙」の製造方法や効果について、多くの人が関心を持ってくださった結果だと思います。また、展示を見たお客さまから、「実際に使ってみたい」という反響もいただきました。