日本製紙のアイスホッケーチーム・クレインズは、NPO法人地域生活支援ネットワークサロンとともに、6月28日、7月21日、8月23日の3日間にわたって、十條スケートセンターで知的障害者の子どもたちとのスケート交流会を行いました。 子どもたちは1時間にわたり氷上でのリレーや鬼ごっこなど、クレインズ選手とのふれあいを楽しみ、終始笑顔を見せていました。
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