日本製紙の白老工場では、毎年6月に白老港周辺の海浜清掃を行います。1994年から行っている海浜清掃には、工場幹部をはじめ、関係会社の従業員や会社のOBなど約70人が参加し、砂浜に捨てられたペットボトルや空き缶のほか流木などを丹念に拾い集めています。
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