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環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」

日本製紙グループでは、ステークホルダーの皆さまに当社の環境活動や社会活動をわかりや すく紹介するとともに、当社に対するご意見をいただくコミュニケーションツールとして「紙季折々」を春・夏・秋・冬の年4回発行しています。
冊子版のアンケートはがきを通して数多くのご意見をいただいていますが、ホームページでご覧の皆さまからもご意見・ご質問をいただければと考えています。お手数をおかけします が、こちらのフォームより御連絡宜しくお願いいたします。今後の事業活動の参考とさせていただくとともに、ご質問に関しましては、できる限り紙面で取り上げていきます。

紙季折々(Vol.5)PDF(1.89)MB
(日本の森と社有林について考える)

要旨:日本の森林面積は国土の67%。世界の森林面積が陸地の約30%であるのと比べても、日本が豊かな森の国であることがわかります。 しかし、現在日本の森林は危機的な状況にあると言われています。日本の森に何が起こっているのか?日本の森林について学ぶとともに、日本製紙の国内社有林についてまとめてみました。
紙の話ゲスト:坂東眞理子さん

  環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」(Vol.5)
     
紙季折々(Vol.4)PDF(1.06)MB
(生物多様性について考える)
  紙季折々(Vol.3)PDF(1.45)MB
(環境に優しい紙について考える)
環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」(Vol.4)   環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」(Vol.3)
メインテーマ:生物多様性
要旨:現在、地球上では多くの生物が絶滅の危機に瀕し、「生物多様性の保全」が求められています。日本製紙グループでは2007年春に「生物多様性と生態系保全に配慮した企業活動を行う」ことを環境憲章に明記しました。今、生物を守るために何ができるのか、日本製紙グループの生物多様性への取り組みをご紹介します。
紙の話ゲスト:椎名誠さん
  メインテーマ:環境に優しい紙
要旨:日本製紙では2007年10月から古紙だけを原材料として作った紙(古紙100%配合品)の製造を中止しました。これは、環境負荷の少ない古紙利用をめざした結果です。さらに日本製紙では古紙全体の使用量の向上も目指していきます。日本製紙グループが考える環境に優しい紙作りをご紹介します。
紙の話ゲスト:高樹沙耶さん
     
紙季折々(Vol.2)PDF(1.39)MB
(地球温暖化問題について考える)
  紙季折々(Vol.1)PDF(1.32)MB
(紙と森を作る製紙会社)
環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」(Vol.2)   環境・社会コミュニケーション誌 「紙季折々」(Vol.1)
メインテーマ:地球温暖化
要旨:2007年2月。日本製紙グループでは歴代大統領を支えてきた気候変動研究の第一人者スティーヴン・シュナイダー博士を招き地球環境フォーラムを開催しました。深刻な影響を及ぼす地球温暖化問題について、未来を担う若者と共にディスカッションを行いました。
紙の話ゲスト:やくみつるさん
  メインテーマ:海外植林
要旨:今でも紙作りが森林破壊の原因であるとの誤解を耳にします。日本製紙では環境に配慮した原材料調達を行っており、紙を作ることで森林を破壊していないだけでなく、植林活動を通して森を作っているのです。
紙の話ゲスト:松居一代さん

 

 
CSRコミュニケーション誌 Ta-ra

Vol.1〜Vol.5

日本製紙グループのCSRコミュニケーション誌として2004年12月に創刊。当社グループのCSR的活動を幅広く紹介しています。
  Ta-ra(Vol.5) PDF1.17MB)
  CSRコミュニケーション誌 Ta-ra(Vol.5)
     

Ta-ra(Vol.4) PDF1.35MB)

 

Ta-ra(Vol.3) PDF (744KB)

CSRコミュニケーション誌 Ta-ra(Vol.4)   CSRコミュニケーション誌 Ta-ra(Vol.3)
     
Ta-ra(Vol.2) PDF (1.26MB)   Ta-ra(Vol.1) PDF (1.42MB)
CSRコミュニケーション誌 Ta-ra(Vol.2)   CSRコミュニケーション誌 Ta-ra(Vol.1)



製紙業界/環境最前線(2002)

製紙業界/環境最前線 表紙
PDF (543KB)



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