日本製紙グループ
ステークホルダーとのオンライン対話プロジェクトの記録
以下の対話内容は、2004年6月〜2005年11月に亘って、オンライン上の双方向コミュニケーションプロジェクト「CSRコンソーシアム」にて、実施した対話の記録です。たくさんの貴重なご意見をお送りいただきありがとうございました。今後も、ステークホルダーの皆様からいただきましたご指摘などをもとに業務の改善を図ってまいります。 ダイアログ担当者 日本製紙グループ本社 CSR室 技術調査役 伊藤治己
スペシャル対談テーマ
紙について
紙と文化の関わりや紙による海外支援など、紙でできる社会貢献について様々な対話が行われました。
環境・安全
国内の森林整備や、CO2削減対策など、環境・社会に対する取組みについて、対話が行われました。
 
社会性・地域
工場周辺住民との関わりやNPOとの協働など、日本製紙グループにできる社会貢献について、対話が行われました。
人権・労働
育児休暇制度や女性が働きやすい職場環境など、従業員に優しい職場の提供について、対話が行われました。
 
CSR・経営全般
消費者との関わりや従業員へのCSR教育など、日本製紙グループの経営・CSRについて、対話が行われました。
ステークホルダーとの対話