地域貢献活動レポート
2008年7月11日
クレインズの地域貢献活動として毎年恒例となっている釧根管内の小学生チームを対象にしたアイスホッケー教室が7月4日から行われております。
この教室は、競技振興と競技人口の底辺拡大を目的に、クレインズ側からの呼びかけで始まり、今年で7年目を迎えました。練習メニューはクレインズのコーチ陣が独自に考え、選手たちがそのサポートをしながら技術的なアドバイスを行うというものです。参加したちびっ子選手たちは、憧れのクレインズの選手たちとの合同練習に懸命に取り組み、必死にパックを追いかけていました。このアイスホッケー教室は8月まで釧路市内のリンクで行われます。
また、北海道米の消費向上のための「お米PR大使」に任命され、「ななつぼし」300キロなどが贈呈されました。「お米PR大使」に任命されたクレインズのユニホームの右肩には、「うまさで、米チェン!北海道米」のワッペンがつけられます。
憧れのクレインズの選手たちと記念撮影。釧根管内の小学生チームを対象としたアイスホッケー教室は、今年で7年目を迎えました。
「お米PR大使」に任命されました。右肩に北海道米をPRするワッペンをつけて、No.1を目指します!